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カリフォルニア不動産が1000万台から買える!無料セミナー「カリフォルニア不動産の魅力」開催

カリフォルニアといえば、ハリウッドにディズニーランドがあって、ワインも美味しい場所ですが、
実は最近、そんなカリフォルニアで「不動産を買おう」という日本の人がドンドン増えています。

カリフォルニアの中心はやはりロサンゼルス。
もともと日本人にも馴染みの深い街で、トヨタ、ホンダなどの米国本社もここにあります。
当然ながら日本人・日系人も数多く住んでおり、アメリカ有数の経済発展地域ですが、
シェールガス革命でアメリカ経済の先行きに極めて明るい見通しが出てくる中、
「不動産価格も高騰するのでは…」というわけで、日本からの投資家が続々と現地不動産を購入しているのです。

そもそもアメリカの不動産は、日本と違って築年数が古くなっても、値段が下がりにくい特徴があります。
それは新築神話がなく、人生サイクルの変化に伴って、何度も移り住む文化があるので、
中古物件市場が日本とは比べ物にならないほど、発展しているからだとか。

そんなカリフォルニアで不動産を手に入れるメリットは、大きくいって二つあり、
資産価値を保ちながら収入を得られるということと、
もう一つは中古資産の耐用年数の特例を活用して最短4年で減価償却できる
ということだそうです。

物件によっては1000万円台から購入できるものもあるそうで、
だからこそ多数の日本人が興味を示しているのでしょう。
より詳しい話を知りたい、という方も多いと思いますが、実は、新年1月11日の土曜日に、
その名もずばり「カリフォルニア不動産の魅力」というセミナーが行われるようです。

主催は「カメハメハ倶楽部」という、ちょっと不思議な会員組織ですが、
運営しているのはあの出版社大手の幻冬舎グループだそうです。
セミナー参加は無料で、「カメハメハ倶楽部」のホームページから簡単な会員登録(無料)をすれば、
すぐに申し込みができます。興味のある方は、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。
新年早々、これまで聞いたことのない新鮮な話が聞けるかもしれません。

▼詳しくはこちら
幻冬舎グループの無料会員組織「カメハメハ倶楽部」