2015年1月26日

「いまさら炭石けん…?」と思ったら。炭石けんでここまで潤う【紀州備長炭】

最近乾燥がひどくなってきたし、洗顔石けんを変えようかな~と思い
ネットで探しているとある洗顔石けんを見つけました。


「紀州備長炭石けん」という、
ウッディラボって会社の洗顔です。

☆洗うほど、透明肌☆《紀州備長炭石けん》


まず思ったのが、
「いまさら炭石けん…?」


だって、炭石けんや黒い石けんだけにしても、
もう5年以上前から色んなメーカーさんからあれやこれやで出してるでしょ。
ドラッグストア、バラエティストアでも、
「炭石けんコーナー」が必ずと言っていいほどあるぐらい。



で、次に思ったのは、
「他社の炭石けんとどこがどう違うの?」ということころ。


調べていくと、
やっぱりココにポイントがありました!



ウッディラボさんによると、
「これまでの石けん史上にない炭の「ある可能性」を、
新たに見い出せた」石けんらしいのです。


「炭石けんに「ある手」を加えることで、
洗顔で、汚れやくすみをキレイにするだけでなく、
潤いで満ち満ちたお肌に育んでくれる石けんになったんです。」



洗顔で?

段々わたしも興味が湧いてきて。。


これまでの炭石けんって、
汚れ吸着力とか洗浄力とが大きくピックアップされてて、

炭石けん=さっぱりとした使用感

というイメージだったんですけど。



でもだからといってマイルドな洗顔を選んでしまうと、
どうしても洗浄力が弱くなってしまい、
本来の「お肌を洗う」目的が十分じゃない気がするし。


お肌の潤い感は保ったままで、しっかり汚れも落ちるような、
スキンケアが出来たら、まさに理想形ですよね。



で、ウッディラボさんがたどり着いたというのが、

清浄成分の《備長炭》に、
植物から見つけ出した保湿成分、
《利尻昆布》《シラカバ樹皮エキス》を加えた、
黄金バランス。



細かな粒子の備長炭により、お化粧や皮脂汚れを毛穴の汚れを取り除き、
シラカバエキスによって、肌本来のチカラを活性化させ、
コンブによって、保湿力と保水力を保たせる、


そんな理想的な三拍子そろったのが、
この「ウッディラボ 備長炭石けん」!


これは、ちょっと新しいかも^^!


私と同じく気になった方は、詳細はこちら↓